構成
- gitHub(SaaS/24H)
- いろんなリポジトリ
- gitHubPages
- gitHubActions
- cron実行のshスクリプト_サーバ起動
- cron実行のshスクリプト_サーバ停止
- gitLab(さくらのクラウドサーバ)
- 整形済作品データ(.txt)
- gitLabPages
- Vivliostyle環境
graph LR
subgraph 無料枠Github.com_当たり障りのない資源
subgraph GithubRepositories
GithubOtherRepositories1[(いろいろリポジトリ)]
GithubPagesRepositories[(Page用リポジトリ)]
end
subgraph Github-pages
入口ページ
end
GithubPagesRepositories -.自動デプロイ.- Github-pages
subgraph GithubActions
subgraph cron
定時起動sh
定時停止sh
end
end
end
subgraph 月極さくらのクラウド
subgraph VM:GitlabServer_主にR18資源用
マシン((よわよわマシン
StandardB2s
2-vCpu
4GiB-Memory))
subgraph GitlabRepositories
GitlabPagesRepositories[(Pages用リポジトリ)]
GitlabNovelRepositories[(小説用リポジトリ)]
end
subgraph Gitlab-Pages
トップページとか各コンテンツページ[トップページとか
各コンテンツページ]
subgraph VivliostyleViewer検証環境...予定
Viewer用小説データ
end
トップページとか各コンテンツページ --Link--> Viewer用小説データ
end
GitlabPagesRepositories[(Pages用リポジトリ)] -.自動デプロイ.- Gitlab-Pages
end
end
定時起動sh --起動指示--> 月極さくらのクラウド
定時停止sh --停止指示--> 月極さくらのクラウド
入口ページ --Link--> トップページとか各コンテンツページ
サーバとか
なんでこんな面倒な
Githubを始めとしたSaaS型GitはR18資源を配置できないため
- スケベSSは
さくらのクラウドに立てた個人用Gitlabに登録している。
- R18二次創作資源を配置できる無料のホスティングサービスは突然のサ終に怯えることになる
- 作品データの
退避所兼縮退的な閲覧環境としては不適切
- そもそもここに格納しているSS達が公開場所のサ終により置き場を失ったもの
さくらのクラウドが終了したときにはおとなしく首をくくる
稼働時間
現在、GitlabServerは24時間稼働していない
- 運用費用の削減のため
- これによって
縮退的な閲覧環境としてのGitlab-pagesも一緒に寝ることに
- 個人サーバの
Gitlab-Pagesへのリンクだけを公開するGithub-Pagesを作成した
管理ファイルとか
- クリンナップした作品データ
- 主に、閉鎖された
東方夜伽話からの退避データをクリンナップしたもの
- 他にも他のサイトとか合同誌の寄稿作品とか
東方以外も一部
- クリンナップされた作品
.txtを、.htmlへ変換したファイル
- 変換後データ閲覧用の
.CSSいくつか
- 幾つかの
.mdファイル
- indexページとか
- 閉鎖済みのblogの代替としてのペラいページ
作品データのクリンナップ
文章の記述方法がバラバラで統一的に扱うには汚すぎる。 -
10年以上前の作品もあるた
クリンナップ内容
でんでんマークダウンに近い定形記述で組版上の表現の一部をテキストデータとして保持。
オリジナルデータはプレーンテキストであってほしい
- ルビの付け方の統一
- 傍点の付け方の統一
- 空行の使い方の統一
- 公開日などの情報の明示
- ほか
誤字脱字のチェックはしてない……
将来的に
- Vivliostyle組版検証環境の整備
- 個人で同人誌を出す機会が多くなって組版済データ資材が増えてこれば
- VivliostyleViewerでの作品閲覧も可能にしたい
- サーバを24時間営業にしたい
サイト更新のCI/CD……は別にいいかな